屈折の関係で、曇った状態で街灯や信号、クルマのランプなどを見ると虹の輪が映る。綺麗。
しかし前が見えないのでスッ転ぶ。
さて今回はGravityBoxのお話。
Xposed Frameworkについてはこちら
GravityBox [JB] | Xposed Module Repository
メチャクチャ久しぶりにナビバーを出しました。ただしフルカスタム(笑)済。
どのくらい久しぶりかというと軽く半年は超えるくらい。唯一、Zを4.2.2にアップした直後の一瞬だけ出したかな?
ずーっとFullScreen Toggle使ってたけど、よく考えたらUDNでできたんでアンインストール。そしてGravityBoxでもできるのでUDN外し(代替ナビバー部分は格納状態で待機)。
ホーム画面は下が若干余ってたんでいいんだけど、
こっちがずれちゃった(´・ω・`;)
まずはGravityBoxのナビバーカスタム項目を弄ります。
ナビリング超便利になるネ。
QRコードリーダー、カメラ、検索、ツイート、ICカードリーダー(Suicaなど)、2段階認証(Google/VIP Access)、もちろんGavityBoxのショートカットからトグルを置いてもよし。
こういうのってふとした瞬間に一瞬だけ使いたくなるので、いちいちロック解除してアプリ開くのが面倒なんですよね。だからといってウィジェットやサブランチャーに常時待機しといてもそんなに使わないし。
こういうところに置いとけば即アクセスできて便利です。
続いてカスタムキーの設定。これは右端に見えてるドットが6個並んだキーのことです。
UDN使ってた時、左右両方の端にバックキーを置いていたらどっちの手で使う時にも便利で癖になっちゃったんですよね。
UDNの時は右側のバックキー長押しに検索を割り当ててたんだけど、今はナビリングにGoogleを置けるのでそれでよし。
アプリ内検索とかページ内検索とかファイル内検索ってそんなにしないしネ。
続いて高さを縮小。ただでさえ無駄に細かい解像度持ってる割にはナビバーがデカすぎるんですよね。画面無駄遣いしすぎ。NXのフローティングプリズムくらいの幅でもなんとかなると思いますが押しやすさも意識して65%に留めました。
色は弄りません。なぜなら、
Tinted Status Bar [BETA] | Xposed Module Repository
これを使うから。
設定の中に「Link status and nav bar colors」という項目があります。「ステータスバーの色とナビバーの色を揃える」ものです。
Good.
UDNと違って好きな順に好きな個数でアイコンを置いたりできないけど、ドックバーなどが隠れることがなくなって押しやすくなりました。
しかも、
拡張デスクトップからいつでも隠せるんで、UDNの長所の1つ「格納できる」を標準ナビバーでも実現。
電源キー長押しから切り替えられるので起動領域が画面を邪魔することもありません。
そんな感じ。










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